ニュース・活動報告
コマンドス、2人の遺体を収容
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コマンドス・デ・サルバメントの垂直救助隊の隊員は、ラ・リベルタ県エル・ファロ地区ラ・リマ集落で元軍人が殺害された後、拉致された2人の遺体が発見されたコマサグアに入っている。
コマンドス・デ・サルバメントの救助隊員は、30歳のJosé Raúl Escobarさんと18歳のEdwin Antonio Hernándezさんの遺体を収容した。遺体は、前日に犯罪が起きた場所から2キロ離れた地点にあった。
遺体が発見された場所は、ラ・リベルタ県コマサグアのベジョス・オリソンテスとして知られる地域にあるエル・カシケ地区である。
コマンドス・デ・サルバメントは、法定確認のため遺体を共和国検察庁の当局者と法医学研究所の法医学医に引き渡した。




