ニュース・活動報告
火災から3人を救出
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CDSは今週日曜午後、ソヤパンゴのロマス・デル・リオ地区、メインストリート18番地と20番地で発生した火災の被災者を支援した。小型のプロパンガスボンベが爆発し、住宅2棟が炎と煙に包まれた。救護を受けたのは、29歳のブランカ・ゴメス、50歳のマリオ・サモラ、17歳のアレクサンダー・バスケスだった。3人は地元の救急外来へ搬送され、その間、国家消防隊が残った炎を消し、現場の安全を確保した。身元不明の幼い子ども1人は、ブルーム小児病院へ搬送された。友人や家族、近隣住民も地域の資機材を使って消火活動を支援した。
