-
-
女性と子どもを最優先に
一般的に、高リスクの状況では、女性と子どもがあらゆる救援活動の中心となる。下の写真に見られるように、2007年の「街頭騒乱(desorden)」では、移動販売員と機動隊の衝突の際、CDSが催涙ガスから市民を守った。写真:Comandos de Salvamento
-
薬の服用を忘れないでください
医師とCDSの救急救命士が、Rosales Hospitalで23歳のAlexis Mercadoさんの処置にあたっています。Alexisさんは、かかりつけ医から処方された薬の服用を中止したため、けいれん発作を起こしていました。Comandosは、かかりつけ医から処方された薬を服用するよう勧めています。
